全[31]ページ中[1]ページ目を表示しています

T-Mobileのflashmob

2012.01.19 Thursday

かなり格好いいフラッシュモブなのでぜひ観てください♪



素敵!!

ヒースロー空港でのソウルフルなフラッシュモブ。

ドイツの携帯会社のCMなんですが、愛がありますね

posted by: 店長AYUMI | 店長の日記 | 00:49 | comments(0) | trackbacks(0) |

はじめの一歩

2012.01.17 Tuesday

昨年末からひとり立ちの練習をしていた長男が、支えなしで立っていられるようになりました。

ほんの30秒くらいですが新しい感覚を楽しそうに味わう長男。
四つん這いの体勢から立ち上がるところなんかは、人類の進化を早送りで見てるみたいで、面白いです。
満面の笑みを浮かべハイハイで寄って来て、シュタッ!と立っては皆に拍手を要求。



そんな彼のファーストシューズは友達がプレゼントしてくれたコンバースのオールスター。

コンバース

13cm。てのひらサイズ。かわいい!

白いコンバースが似合う素敵な男の子になりますよ〜うに。

posted by: 店長AYUMI | 店長の日記 | 02:39 | comments(0) | trackbacks(0) |

ありがとう。

2012.01.11 Wednesday




近所の公園へ子供達と一緒に行ってきました。
クヌギの樹を見上げてふと気づく・・・・季節外れの蝉の抜け殻がたくさん。
最近の子供達は樹に登ってまでは捕らなくなったのかな?



公園1
昔は蝉もだけど抜け殻だって争奪戦だったけどなぁ・・・・・時代は変わったのか。




公園2
こんな感じ。



公園3
長女を肩車して捕獲した蝉のブローチ。



風が強かったので急遽、家に戻って凧揚げをすることに。
我が家は正月に限らずコンディションが良ければ凧揚げするのだが
今日はさすが正月だけあって、すでに5〜6枚の凧が揚がっていた。



凧揚げ1
なかなか様になっている。



幼稚園の頃は引きずって走り回るだけで、凧が気の毒だったが、今ではなかなか上手になった。
父ちゃんは子供の頃、たくさん遊んだから凧揚げや駒回しは得意なのだよ。
なんだって練習すればそれなりには上手になる。小学生の遊びなら任せなさい!


長女が凧揚げしている間、次女と棒切れでチャンバラ。
幼稚園で遊びまわっているから、いつの間にやらすばしっこくなった。上手く背後に回り込む。
長男をおんぶ紐で背負っている子連れ狼は切られまくりでした。



凧揚げ2
ゲイラカイトは販売35年なのだそうな。



しかし自分が子供の頃に使っていたゲイラカイトと全く同じ商品があるんだからなぁ・・・・。
凧としてはいろんな面で極めている商品なんだろうと思う。
確かに機能も価格もデザインもバランスがとれている。だからこその定番ロングセラー。



凧揚げ3
携帯で撮影するには限界。かなり点になった。



長女は他の誰よりも高く上がった凧に誇らしげ。
その嬉しそうな横顔がなかなか良いお正月でした。
今年もよく学び、よく遊べ。


家に帰ると、大声で


子供 父ちゃん、楽しかった〜公園と凧揚げ連れって行ってくれてありがとう!
ムニョムニョ いえいえ、どう致しまして。


長女は小学生になって、謝意が相手に聞こえる大きさで言えるようになってきた。
今年は大きな声でたくさんのありがとうが言えるといいね。
そして、たくさんありがとうって言ってもらえるような人になってくださいな ムニョムニョ




posted by: バイヤーJIN | バイヤーの軌跡 | 14:50 | comments(0) | trackbacks(0) |

2012年

2012.01.01 Sunday

2012年、たくさんの笑顔がありますように。

タツノオトシゴ
(今年の顔、タツノオトシゴさん)

昨年はありがとうございました。

Soul Marketでも個人的にもたくさんの出会いがあり、人、もの、自然・・・色々なつながりのなかで生かされていると強く感じる一年でした。

こうしてまた新しい始まりを迎えられたことに、感謝です。

明るいビジョンを持って毎日を大事に。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

posted by: 店長AYUMI | 店長の日記 | 10:25 | comments(0) | trackbacks(0) |

エルサレム旧市街地

2011.12.31 Saturday




パワースポットなんて場所に興味はないが、エルサレムは特別な訪問地。
キリストが十字架を担いで歩いた横にはムハンマド(マホメット)が昇天した岩のドームがある。
宗教に関心あろうがなかろうが、そこにいるだけで、その場所の力を感じざるを得ない。


それが聖地という特別な場所。


毎日、朝食の時間が過ぎると宿泊客は全員、宿から追い出される。
従業員は爆弾チェックだと笑いながら言っていたが、是非はどうあれイスラエルらしい理由ではある。
だから、当然のように毎朝散歩することになる。


特別な観光なんて何も必要ない。


迷路のような街路は他者の侵入を拒んでいるかのようで、歩めば歩むほど新たな発見がある。
見えざる境界線を越えると、そこには全く違う光景が目の前に現れる。
城壁に囲まれた1km四方の小さなエリアだが、広大無辺の世界が脈々と生きている。


この雰囲気は旅好きには堪らない。


特別な場所には大きな門扉が空間を隔て、侵入者を制するかのように立ちはだかる。
大きな開かずの扉の端には小さな扉が付いている。進入するにはこの小さな扉を通る。
旧市街地にある宿の玄関扉もそうだった。



エルサレム1
岩のドームを背中に撮影。開かずの扉と手荷物の検問所。



観光客の通るメインルートは金属探知機と銃を持った警備員が厳しくチェックするから長蛇の列。
それに対して地元の人が通るローカルルートはこんな感じで、チェックはかなり簡易。
これは岩のドームだけではなく、嘆きの壁も同じような感じ。



エルサレム2
開かずの扉に付いている小さな扉の向こう側。



光りと影・・・・陰翳礼讃。


イスラム教徒ではないから岩のドームの中には入れないが
信心深くなくても神聖な場所での張り詰めた空気感はいつも凛と背筋が伸びる。
そして、自らが背負ってきた命題を反芻してみたりする。


恍惚と不安、二つ我にあり。


二つの事象が共鳴しモチベーションは限りなくMAXに近づく。
それはニューヨークでもロンドンでもなく、エルサレムだったりする。
まるで神様の息吹に触れたような、自分が世界の中心にでもいるかのような感覚。


このリアルな錯覚がまた心地良い ムニョムニョ




posted by: バイヤーJIN | バイヤーの軌跡 | 18:13 | comments(0) | trackbacks(0) |

Merry Christmas !

2011.12.24 Saturday




家族で最終日に神戸ルミナリエを観てきました。
もう人だらけの大行列。
子供達の見張りが最優先だったから、イルミネーションどころではなかったけど
少しは記憶の片隅に残ったかな?


クリスマス3
必殺肩車撮影!99%はピンボケでした たらーっ



子供達が幼稚園と小学校でクリスマスの飾りを作ってきた。
シンプルだった我が家のクリスマスデコレーションが
毎年少しずつ賑やかになってきました。



今年は新にこの二つが加わりました。



クリスマス1
次女(幼稚園年少さん)の作品


クリスマス2
長女(小学一年生)の作品



この時期の我が家はKIDS BOSSA WHITE CHRISTMASのCDが朝からエンドレスで流れている。



クリスマス4
ボサノバのほのぼのが何ともいい感じ。



今日は子供達が待ちに待ったクリスマスイブ。
サンタさんはいい子にしか来ないんだよ〜さてさて、どうなるやら・・・・。
皆様にとって楽しいクリスマスでありますように!



posted by: バイヤーJIN | バイヤーの軌跡 | 10:39 | comments(0) | trackbacks(0) |

読み聞かせ(いもとようこさん)

2011.12.21 Wednesday




去年まで寝る前の読み聞かせはお姉ちゃんの1冊だけだったが
次女が幼稚園に入園して、今では一人1冊で毎晩2冊は絵本を読む。
入園前は邪魔していただけの次女が、三歳になり絵本を最期まで集中して聞けるようになった。

早い時間に読み終わった時は二人に絵本の感想を聞きながら眠る。
感想を聞くと二人の理解力がよくわかる。
あれこれと聞いている間に、気が付けば二人ともスースーと寝ている。

図書館では1回で一人8冊借りられるから、二人分で毎回16冊借りる。
だいたい1週間から10日程で全部読み終え、また図書館に借りに行く。
我が家から図書館が近くて良かった良かった。

絵本を借りる時、16冊をゆっくりと吟味している時間はないので、図書館での滞在時間は15分程。
10分程度で読み終わりそうな字数と絵を見て、ささっと選ぶ。
5分で読み終わりそうな絵本だと、その絵本の世界には入りにくい。
かといって1冊を読み終えるのに15分を超えると2冊読むには長い。

最初からこの絵本を借りようと決めているわけではないし、お気に入りの作家がいるわけでもない。
片っ端から気に入ったのを借りるって感じ。
「落語絵本」とか「ぐりとぐら」だったり「おさるのジョージ」だったり
その都度、一度読んで気になる絵本のシリーズで図書館に並んでいるのは全部読んだ。

で、最近、選んでいる絵本に「いもとようこさん」の絵が多いことに気づいた。
この作家さんの絵は独特なふんわりとした世界観があって、飾っときたいぐらい可愛い。
こういう人に古い絵で重版されている昔話の絵を描いてもらえば、いいと思うんだけどなぁ・・・・。

読み聞かせの効果か?長女は本好きでよく学校から借りてきては読んでいる。
本人は算数が好きらしいが、国語の方がよくできる。
国語はすべての基本だから、1年生はそれで良し。

お姉ちゃんは小学一年生にしては明らかに読むスピードが速い。
こういうのは習慣というか慣れなんだろうなぁ・・・・。
今では父ちゃんの読み間違いを横からビシビシ指摘する。

読み聞かせは家にいる時にしかできないけど
何ヶ月も家を空けると、ふと子供達に読み聞かせしたくなる。ホームシックというやつか・・・・。
まぁ父ちゃんのささやかな楽しみだからね。これはこれで習慣なんだろうなぁ・・・・。

みんなが楽しめて、しかも寝る前は今のところ父ちゃん人気者。図書館様様です。
これで国語ができるようになるなら一石二鳥。いつまで聞いてくれるかなぁ・・・・。
そのうち紙芝居のおっちゃんみたいに、アメを配って子供達を釣るんだろうなぁ・・・・ ムニョムニョ



posted by: バイヤーJIN | バイヤーの軌跡 | 14:43 | comments(0) | trackbacks(0) |

100均のお風呂で九九ボード

2011.12.16 Friday




小学一年生の長女が一番好きな教科は算数らしい。
しかし、今のところ頭で計算というより、まだまだ、両手を使って計算している。
ということで、10以上の数字になると計算にめちゃくちゃ時間がかかる。

学校から帰ると毎日、計算カードなるものを宿題でやっている。
3歳の妹はお姉ちゃんの横で、適当に数字を叫びながら計算カードをめくっている。
0歳の弟は横で計算カードを食べている。

まるで凄まじい修行でもしたかのように計算カードはボロボロに・・・・ネ〜ネ、ごめんね。

好きな教科がよりできるように、掛け算に挑戦してみることにした。
小学校では掛け算は二年生から習うみたいだけど、掛け算の雰囲気を先取りってことで
掛け算ができるようになると、足し算はよりスムーズにできる。

その第一弾として100均のお風呂で九九ボードなるものを購入してみた。

そう、お風呂場での九九特訓なのだ!
風呂場の壁に貼り付けられた九九ボードに背を向けて、次女もお姉ちゃんを真似して暗唱。
3歳と7歳が声を張り上げての大暗唱大会。

子供(姉妹) いんいちが一、いんにが二、いんさんが三・・・・・・いんくが九。

一の段は軽くクリア。

掛け算の意味を把握してというより、リズムで覚えている感じ。
意味は何度も説明してるのだが、なかなかわかってもらうのは難しい。
まぁ復唱→暗唱して雰囲気に慣れることが第一段階かな・・・・・ってことで、そのまま突き進む。

妹は一の段でギブアップ。二の段からは適当に数字を横で叫んでいる。

子供(姉) にいちが二、ににんが四、にさんが六・・・・・・にく、にく何だっけ????

お姉ちゃんは天井を眺めて、考えているフリ。
横で妹がニヤリとして

子供 (妹)にく・おいしいだよ。

子供 (姉)2x9=美味しい???肉、美味しいだって(笑)

子供 (姉妹)肉、美味しい〜♪ 肉、美味しい〜♪♪

いやいや・・・・いつになったら9x9=81までいくことやら・・・・。
まぁ楽しかったからいいか。
学校で間違えませんように・・・・ムニョムニョ



posted by: バイヤーJIN | バイヤーの軌跡 | 13:53 | comments(0) | trackbacks(0) |

歴史は繰り返す。(プレゼント編)

2011.12.15 Thursday




我が家のクリスマス・イルミネーションも完了。
ピカピカとサンタさんをお出迎えする準備もできた。
さてさて今年のサンタさんは何をプレゼントしてくれるかな・・・・。

ムニョムニョ(父)プレゼントくれるのはいい子だけだよ。
子供(姉)私たちいい子よね〜。
子供(妹)ねぇ〜。

普段は喧嘩三昧の姉妹もこういう時は結託する。

ムニョムニョ(父)うちは煙突ないからサンタさん家に入れないよ。
子供(姉)えぇ〜!父ちゃん早く煙突作って!!
子供(妹)早く作って!!!

無理です。

・・・・・な〜んて、ゴマカシも効かなくなった今日この頃。

長女は小学1年生。次女は幼稚園の年少さんになった。
サンタさんは今年のプレゼントを思案中なのでした。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


長女が幼稚園の時は毎回プリキュアのグッズを欲しがった。

ムニョムニョ(父)サンタさんはプリキュア知らないよ・・・・。
子供(姉)プリキュアがいいぃ〜・・・・。

あれもこれも、とにかくプリキュア。

我が家は基本的にキャラ物は御法度なのだが・・・・。
この頃はもう寝ても覚めてもプリキュア。大きくなったらプリキュアのピンクになりたい・・・・。
だからプリキュアが欲しい。

長女の年少さんのクリスマスに自転車が届けられた。
欲を言えばプリキュアの自転車が良かったらしいが
自転車という大物に本人はかなり満足していた。

サンタさんは大切にずっと乗って欲しいから、プリキュアにはしなかったんだと思うよ。
大きくなったらプリキュアの自転車は乗らないからね。
ってことで、ヘルメットにプリキュアのシールを貼って対応。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


あれから3年、長女は小学1年生になり、自転車に乗る時にヘルメットを被らなくなったと思ったら
どうもプリキュアのシールが貼ってあるヘルメットが嫌らしい。

ムニョムニョ(父)シールなんだから剥がせばいいやん。
子供(姉)恥ずかしくて格好悪い・・・・と言いながらシールを剥がしていた。

ムニョムニョ(父)シールで良かったね。
子供(姉)プリキュアの自転車じゃなくて良かったわ・・・・。

だから言わんこっちゃない。

そんな長女は最近、友達との二人乗りを発見され、約束破りということで自転車は禁止。
自転車は補助輪を付けられ妹のものになりました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


さてさて今年のプレゼント。
妹は幼稚園の年少さんになり、サンタさんのプレゼントはプリキュアがいいぃ〜。
あぁぁ・・・・ブルータス、お前もか・・・・歴史は繰り返す。

で、年少さんの次女が欲しいものはプリキュアの鍵らしい。
プリキュアよ・・・さよなら。そして、こんにちは ムニョムニョ



posted by: バイヤーJIN | バイヤーの軌跡 | 10:41 | comments(0) | trackbacks(0) |

幼稚園からの帰り道

2011.11.29 Tuesday




次女はお花が大好き。
幼稚園からの帰り道、たいてい花を摘みながら帰る。
勝手に摘まないで一つ一つ許可を求めるとこが可愛い。



子供 「 父ちゃん、このお花とっていい? 」

ムニョムニョ 「 駄目、これはこのおうちの人が大切に育ててるお花だからね。 」


子供 「 父ちゃん、このお花とっていい? 」

ムニョムニョ 「 駄目、これはみんなが楽しみにしているお花だからね。 」


お花を摘むと言っても駄目なものがほとんどで、落ちてる花を拾うって感じ。
摘めるのは雑草だけだけど、それでも寒くなるとめっきり少なくなる。
道路はアスファルトだらけだから、こうなるとど根性系のタンポポぐらい・・・・・。


ということで、最近は木の実や種を採取する。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


子供 「父ちゃん見て見て!!これとっていいの?」



ブドウ1



ムニョムニョ 「何見つけたの?」



ブドウ2



子供ぶどう!いっぱい落ちてるよ。みんなのお土産にするね。」



ぶどう3



で、山盛り拾ったのは・・・・実はぶどうじゃなくて、シャリンバイ(車輪梅)の実でした。



幼稚園からそのまま自転車に乗せてす〜っと帰るより、時間は3倍ぐらいはかかるけど
5分が15分になる程度なら問題なし。これはこれで幸せの時間。
もっといろんな花や樹がたくさんあれば、もっと楽しいのになぁ・・・・ムニョムニョ



posted by: バイヤーJIN | バイヤーの軌跡 | 06:37 | comments(0) | trackbacks(0) |